ディズニーから学ぶ 「おとぎの国のプリンセス」 あきらめず努力する

☆☆☆

おとぎの国プリンセス
おとぎの国プリンセス

2話構成になっていて

どちらもプリンセスのお話

 

まずプリンセス オーロラ

ある時オーロラは王たちが何日か

外出するため

城を任される事となった。

王のしるしも預かり

オーロラはしっかりやりとげようと

思っていた。

信頼に応えて頑張ろうと。

だが実際に始めると

書類にサインをする仕事にしても

書類は山のようにある。

そんな時魔女たち3人がオーロラの前へ

何か手伝うことがないかとオーロラに話する。

その時はなかったのだが、しばらくして王が

忘れ物してることに気づく

魔女たちに忘れ物を届けるよう依頼する

そのとき一人の魔女がオーロラに魔法の杖を渡す。

本当は駄目なことなのだが放っておけなかったのだ。

オーロラは魔法の杖は預かったものの使わないと話する。

 

しかしあまりにも仕事が大変で「これぐらいなら」と

使ってしまう。

このくらいなら。というのがそのうちに増えていく。

 

結局取り返しのつかないことになってしまう。

これは難しいことでも楽をしないで自分で頑張らなければ

楽をしだすとどんどんそうなってしまい

取り返しがつかなくなるという教訓。

 

もうひとつのお話は

有名なアラジンのお話に出ていたプリンセスのお話。

とにかく人の役に立ちたい。今のプリンセスの仕事は

毎日同じことばかり

そして他の仕事をやるがそう簡単にはいかないもの。それは子供を教える仕事。

困り果てたプリンセスにお手伝いさんが

「あなたを世話するのはそれはもう大変だったのよ」

でもあきらめなかったということが

プリンセスに伝わる。

そして見事仕事ができるようになる。

それは

 

強い心を持ち続け

絶対あきらめないということ

そうすればどんな望みもかなう。

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